2 部データ構造とアルゴリズム

ノートパソコンにC言語の環境を構築します。 既に printf の出力が出るような環境が出来ている場合は、講義通りの環境を 作らなくても良いです。 講義にはノートパソコンを持参して下さい。

授業用チャットシステム

教材

  1. 2026/4/9 復習 (オンデマンド教材)
  2. 2026/4/16 番兵
  3. 2026/4/23 文字列
  4. 2026/4/30ファイル
  5. 2026/5/7 関数
  6. 2026/5/14 ポインタ
  7. 2026/5/21 構造体
  8. 2026/5/28 再帰処理
  9. 2026/6/4 グラフの表現
  10. 2026/6/11 動的なメモリ確保
  11. 2026/6/18 線形リスト
  12. 2026/6/25 スタック
  13. 2026/7/2 順序木
  14. 2026/7/9 クイックソート
  15. 2026/7/16 状態遷移図、演算子に優先度がある計算
  16. 参考 最短経路問題
坂本直志 <sakamoto@c.dendai.ac.jp>
東京電機大学工学部情報通信工学科